Hello hello hallo

何者でもない私から、何者でもないあなたに向けて

闇にひっぱられがち

ダースベイダーになる感じ

新宿野ごみごみした感じ、無理やり渡る人、暑い日、タクシー、突然あらわれる公園。

東京ってのはほんとうに厄介な街で、なんでもない人に君はなんでもないんだとわざわざつきつけるような街

 

ぬるま湯と誰かがいっていた。

いまの私は本当にぬるま湯に使っている。

目標もない。

好きな人もいない。

好きなことはわりとあるけど、別に極めることはない。

音楽好きだけど、聞いてるだけ。

ライブにいくけど、きいてるだけ。

映画好きだけど、みてるだけ。

本好きだったのに、最近気づいたらスマホみててなかなかすすまない。

本も読めなくなってきた。

スマホ見てる時間が人生の大半なのか。

明日電波障害がおきて、1年くらいインターネットが使えなくなったらどうするんだろ

そしたらいっそいろんなことをやめて、潔く生きていける気もする

だれかわたしからインターネットをうばってください

まいにちくらくてごめん

かなしいときー!

生理前でもないのに悲しくてどうしようもないときは心底悲しいとき

いっそ生理前の方が「あー生理前だからね、はい」で納得がいくけど、そうでもないんだから対処法がわからない、原因も不明、ただ悲しい

 

他と比べて思い出が乏しい家族のことも悲しいし、叶わなかった昔の恋も苦しいし、

手に入らない物とか、変わりたくても変わらないとことか、あした会社いきたくないとか、つまらなかった飲み会とか、未来への不安とか、もうそういったのがどどどどどどと溢れてきて最後にほろりと涙がでるんです

そんなとき人は恋人に電話でもするのかしら。

わたしには恋人もいないので、わかりかねますねえはい

 

1人のわたしは映画でもみようかしらね。スピーカーで音楽聞くのもよいですね。ELLEが復活するっていう、91年世代には大HAPPYなニュースがあったわけで

 

私の明日からの1週間は、先週とか、先々週とかと同じ感じで、さ〜〜っとすぎて、木曜日には土曜日がくるのが嬉しくなって、また日曜日には悲しくなるのかしら

 

フルハウスをみると、ああいうHAPPYな環境で育ちたかったなと思ってしまう

別に虐待されたわけでもないんだけど。恵まれた環境だとは思うけど。でもやっぱり両親が不仲だったり、父親がいつもどなってたり、せっかく母がはじめた勉強の教科書をびりびりにやぶってるシーンを目撃したりすると、「お父さん、いままでありがとうはーと」なんて気持ちにはこの年になってもなれず実家に帰る気にもならないし、結婚願望もないんです

 

わたしが結婚するひとも、わたしの教科書をやぶいたり、怒鳴りながら2かいから降りてきたりするんですかね。これってトラウマですか?でもアドラーはトラウマは存在しないっていってたよね。じゃあこれはなんでしょう

 

晴れの日があれば雨の日もありますけど、今日は大雨です

 

はいおやすみ

 

あなたにおすすめしたいGWのすごしかたは

ずばり

 

NO FACEBOOK

 

NO INSTAGRAM

 

NO TWITTER

 

ですよ

もうやめませんかひととくらべるの

自分が自分であることを証明する必要なんてないんですよ

 

すきなことをして、すきなようにねて、すきなものをたべて

のんびりして、家族とすごして、ともだちとはなして、

 

別にそれを誰かに見せる必要何てないんですよ

 

幸せであることのPRは不要です

 

だからGWは、自分だけで幸せを味わってみてください

 

人と比べてたらいつか幸せがみえなくなりますよ

 

 

勝手に不幸になろうとするな

わたしは人と比べて◯◯ができないから・・・

 

それだけで、自分を嫌いになるひとの多いこと、多いこと。

恋愛、就職、親孝行、出産、。。

 

いろいろあるけどさっ

 

きみは他の人がもってないものもってるんだよ

 

それをみつけるのが人生なんだよ

目標をもってね

わたし、来年の2月28日は、ここにはいないことを誓います。

 

海の外にいくのです。

誰も知らない場所にいるのです。

そこで生きるすべをみつけるのです。

 

幸福論

なにもない土曜日

 

すきなだけねむる

だいたい11じにおきる

 

ちょっと部屋を片付ける

2階にあがって紅茶をのむ

たべたいものをたべる

 

そふぁに寝転がる

借りてきてた本を読む

ネットサーフィンもする

 

会社のことも友達のこともわすれる

外にはでたくないから、今日は家にいる。

 

1じかんがあっというまに過ぎていくのを惜しいとおもう

 

こんな時間がずっとつづけばいいのにと今日もまた思う

 

そして日がくれる

 

食卓をかこむ

わたしの一緒にくらすひとたちは家族だけどふしぎなつながり

 

ゆっくりお風呂にはいってめをとじる

 

こんな幸福なまいにちが、ずっとつづけばいいのになと感じる

 

 

なにもつくれない

なにもつくれないまま

なにもつくりだせないまま

 

ひとのつくったものをたのしんで

 

わたしはつぶのひとつとしてきえるのだろうか